スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

ファーストガンダム登場MS・キャラ 

順番

・連邦軍MS
・連邦軍戦艦
・ジオン軍MS
・ジオン軍MA・戦艦・戦闘機
・連邦軍キャラ
・ジオン軍キャラ
・ちょこっと名場面シーン あんまないんよねぇファースト



ガンダム

型式番号:RX-78-2
地球連邦軍がジオン公国軍のザクを参考に開発した白兵戦用MS。
サイド7から運び出す予定であったが、ザクの急襲を受けたためそのまま実戦配備された。
「史上初の戦艦並の威力を誇るビーム兵器を持つMS」という戦闘力の高さから「連邦の白いヤツ(MS)」として、ジオン公国軍の前線兵士を震え上がらせた。
ef001.jpg

ガンキャノン

型式番号:RX-77
地球連邦軍が中距離支援用に開発した赤い砲兵型MS。サイド7にて試験を行う予定であったが、ザクの急襲を受けたため、そのままホワイトベースに実戦配備され、主にカイ・シデンが搭乗した。
ef002.jpg

ガンタンク

型式番号:RX-75
地球連邦軍が長距離支援用に開発した、紺の戦車型MS。サイド7にて試験を行う予定であったが、ザクの急襲を受けたため、そのままホワイトベースに実戦配備された。
ef003.jpg

ジム

型式番号:RGM-79 地球連邦軍がガンダムの運用結果をフィードバックして製造されたとされる生産型白兵戦用MS。ジャブロー攻防戦以後の戦闘に大量投入された。
ef005.jpg

コア・ファイター

型式番号:FF-X7
ガンダム等の試作モビルスーツの中核となる小型可変戦闘機。
コア・チェンジすることで、ガンダム等の操縦中核コア・ブロックとなる。主機能は脱出カプセルだが、軽戦闘機並の性能を持っていた。
垂直離着陸が可能で、Gファイターが配備されるまで、ホワイトベースの主戦力の一つとして数えられていた。
ef006.jpg

G・アーマー

Gファイターの中にガンダムがボルト・インした形態。
ガンダムの行動範囲と防御力の不足を補えるが、戦場でボルト・インした際にシールドが1枚不足した部位が弱点と指摘され、二枚重ねシールドで運用されるようになった。
対MA戦や戦場にいち早く向かう際によく使用されていた。
ef008.jpg

ボール

型式番号:RB−79
宇宙作業用ポットに砲塔を付属させた簡易型MS。ジムの後方支援がメインとなる。共通の基本スペックはあるが、流用された作業ポッドの形状や出力が多種多様にある。ソロモン攻略戦以後の戦闘に大量投入された。
ef011.jpg

ホワイトベース

地球連邦軍の「V作戦」によって建造された戦艦。その天馬のような外形から、ジオン軍には「木馬」のコードネームで呼ばれる。
地球で建造され開発中のMSを受領するためサイド7へ向かうが、その 際にジオン軍と遭遇し、正規の乗員の大半を失う。以後現地徴用兵を中心に運用され地球に降下。
北米、中央アジア、ヨーロッパ、大西洋と転戦し、ジャブローに帰港。そこで気密作業と若干の装備変更の後、ティアンム艦隊の第13独立部隊として単艦宇宙へと出撃し、ソロモン戦、ア・バオア・クー戦に参戦。ア・バオア・クーにて両エンジンに被弾、轟沈した。
両軍を通じ、唯一の重力ブロックを持ち長期の宇宙活動に対応している。
ef004.jpg

ガンペリー

ホワイトベースに搭載されていた輸送機。
ガンダムを空輸でき、ガンダムパーツを投下して空中換装を行うことができる。
コンテナ内部に武装としてミサイルランチャーをセットする事が可能。
ef007.jpg

サラミス級宇宙巡洋艦

地球連邦軍宇宙艦隊の主力艦艇。地表との往還用に前部艦艇に大気圏突入カプセルを持つ。
ef009.jpg

マゼラン級宇宙戦艦

地球連邦軍の主力宇宙戦艦。
ef010.jpg

旧ザク

型式番号:MS−05
ジオン公国軍が初めて実用化した量産MS。ザクが配備されるようになってからは、補給部隊の作業用などに回されている。
ze002.jpg

ザク

型式番号:MS−06
一年戦争を通じてジオン公国軍の主力MSとして君臨し続けた名機。頭部のモノアイ、左肩スパイクアーマーと右肩シールドの左右非対称のデザインおよび各部に露出した動力パイプが特徴。
ze003.jpg

シャア専用ザク

型式番号:MS-06S
中隊指揮官用ザクを赤とピンクのパーソナルカラーに塗り分けたシャアの専用機。
中隊長機の印として頭にブレードアンテナを有し、ザクの3倍のスピードで敵に迫ったことから「赤い彗星」として連邦将兵に恐れられた。
ze004.jpg

グフ

ザクの後継機で格闘戦能力を向上させたMS。中・近距離用の武装が充実しており、ランバ・ラルの操縦による初の対MS戦では、ガンダムを圧倒した。
オデッサではマ・クベ隊に量産機が配備されており、爆撃機ド・ダイYSとのコンビネーションによる空中戦もみられた。
ジャブロー攻防戦にも投入されている
ze009.jpg

ドム

局地戦用重MS。
バーニアを内蔵する脚と腰の大きなカバーと、十文字状のモノアイカバーが特徴。ホバー移動により軽快な機動性を発揮する。
黒い三連星による初の対MS戦では、ジェット・ストリーム・アタックでガンダムを苦しめた。
ze010.jpg

ゴッグ

水陸両用重MS。
卵型のフォルム、両手の5本の鉤爪、矢印型のモノアイカバーが特徴。
水中では手を収納し、脚を縮められる。分厚い装甲のため機雷程度ではびくともしない。
ガンダムのハイパー・ハンマーをも受け止めるハイパワーを誇る。
ze011.jpg

ズゴック

水陸両用重MS。
両手の3本の爪、全周型のモノアイカバーが特徴。頑丈な装甲を生かし、ミサイルを連射しながらの体当たり攻撃をする
ze012.jpg

シャア専用ズゴック

ズゴックをピンクの濃淡で塗り分けたシャアの専用機。
ジャブローに「赤い彗星」の伝説を復活させた。
ガンダムと互角の戦いを繰り広げるが、最後は右腕を切り落とされ撤退。
ze013.jpg

アッガイ

ジオン公国軍が開発した水陸両用MS。
三方にのびたモノアイレールとザクのような口元が特徴。腕の伸縮と6本の爪が特徴。
ジャブローへの潜入に用いられた。
ze014.jpg

ゾック

ジオン公国軍が開発した水陸両用大型MS。
極端な短足、星型のモノアイカバー、そして前後対称のボディが特徴。
MSというよりは移動メガ粒子砲砲台の意味合いが強い。
ジャブロー戦に投入された。
ze015.jpg

リック・ドム

MS−09R
陸戦用ドムのバーニアを宇宙用に強化した宇宙用重MS。
ze017.jpg

ゲルググ

ジオン公国軍初の、ビーム・ライフルを標準装備した量産MS。
ア・バオア・クー戦に投入されたが、ベテランパイロットの不足により真価を発揮することが出来なかった。
ze020.jpg

シャア専用ゲルググ

ゲルググのプロトタイプをシャア用にピンクの濃淡に塗り分けた専用機。頭に角を有する。テキサスコロニーでの初陣ではかろうじてガンダムと引き分けた。
ze021.jpg

ギャン

ジオン公国軍がマ・クベ用に開発した、白兵戦用MS。
中世の騎士を思わせる外観が特徴。
テキサスコロニーでガンダムを待ち伏せ、数々のトラップで追い詰めるも最後はビーム・サーベルに切り裂かれて爆発した。
ze022.jpg

ジオング

ジオン公国軍が開発した大型MS。脚部がない状態でも通常のMSとほぼ同じ頭頂高がある。
サイコミュを搭載しており、有線式ビーム砲の腕を切り離して、オールレンジ攻撃が掛けられる。また、頭部だけを切り離しても攻撃出来る。
80%の完成度で出撃し、ア・バオア・クーSフィールドでガンダムと交戦。これを中破させるが、自らも胴体を失う。
最後はア・バオア・クー内でガンダムと相討ちとなった。
ze023.jpg

アッザム

MAX−03
ジオン公国軍が開発した試作型の移動重機関砲座。
4本の足と8基のローターが特徴。
試作型のミノフスキークラフトを装備しているが、短時間しか飛行できない。MAの前段階的な存在で、元来は対トーチカ兵器として使用する予定であったが、ガンダムの奇襲により前線で使用された。
底部よりリーダーを発射することが可能で、本体に2連装メガ粒子砲を8門装備している。
ze005.jpg

グラブロ

ジオン公国軍が開発した水中戦用MA。高速戦闘が可能で、運動性能、火力共に水陸両用MS群を凌ぐ。
左右各7門ずつの魚雷を持ち、左右1門の対空用ブーメラン型ミサイルも装備している。
シャア大佐率いる、マッド・アングラー隊に1機が配属されていた。
ユーコンの艦長であるフラナガン・ブーン大尉自らが搭乗した。
ze016.jpg

ムサイ

ジオン公国軍宇宙艦隊の主力艦。艦首に大気圏突入カプセル「コムサイ」を搭載している。
ze001.jpg


<ここから説明が画像の下になります ごめんよぉつД`)・゚・。・゚゚・*>


ze006.jpg

ガウ攻撃空母

ジオン公国軍地球方面軍の戦力の中核を成す飛行攻撃空母。機動一個中隊の戦力を搭載可能。前部にMS、両翼にドップの専用格納庫をそれぞれ有し、後部にはルッグンやコムサイなどの発着口がある。
主に北米を守るガルマの部隊やジャブロー攻撃部隊が使用した。
ze007.jpg

ドップ

ジオン軍が地球上で使用している軽戦闘機。
北米大陸へ降下したホワイトベースを手に入れるためにガルマの指揮の下、地上部隊と共に幾度となく攻撃を仕掛け、苦しめた。
ze008.jpg

マゼラ・アタック

ジオン軍が開発した地上軍の中核を成す主力戦車。
上部のマゼラ・トップと基部のマゼラ・ベースで構成される。
地上に降下したホワイトベース隊へ執拗な集中攻撃を行った。
ze018.jpg

ザンジバル級機動巡洋艦

リフティングボディを採用しており、大気圏突入が可能。科学燃料ロケットによる1段式ブースターをつけての大気圏離脱も可能。
ze019.jpg

グワジン級大型宇宙戦艦

ジオンの誇る大型戦艦。装甲、火力ともに並みの戦艦以上。ザビ家専用艦に近い扱いを受けており、艦隊旗艦としてザビ家の人間もしくはその特命を受けた将官が乗艦することが多い。
ze024.jpg

ビグロ

ジオン公国軍が開発した宇宙戦用MA。高速戦闘を主体として、一撃離脱を得意とする。
ミサイルランチャーを左右に4門ずつ装備し、高出力の大型メガ粒子砲を中央に1門、接近戦用に巨大なクローを持つ。
トクワン少尉が出撃し、ガンダムを高速戦闘によって苦しめたが、ビーム・ライフルによって撃破された。
ze025.jpg

ザクレロ

ジオン公国軍が開発した宇宙戦用MA。テストの結果、機動性が悪いのが確認され、廃棄する予定であった。
しかし、トクワン少尉の仇を討とうしたデミトリー曹長が無断で出撃し、GメカのBパーツを装着したガンダムによって撃破される。
ジオンのMAの中では特殊な形をしており、モノアイでなく複眼式のメインカメラを採用。姿勢制御用大型バーニアを2基備え、中央に拡散ビーム砲と4連装のミサイルランチャーを2門を主兵装とし、接近戦用にヒート・ホークを応用したヒート・ナタを両腕に装備している。
ze026.jpg

ビグ・ザム

ソロモン防衛戦に臨むドズル中将の下へギレン総帥が送った高性能大型MA。
戦艦を1撃で撃沈出来る強力な大型メガ粒子砲を中央に1門装備し、メガ粒子砲を28門全周囲に装備している。接近戦も可能で、2本の脚に付いている6本の爪は対空ミサイルとしても使用できる。
強力な磁界によりビーム兵器を無効とし、連邦のソロモン攻略戦主力艦隊旗艦やサラミス級巡洋艦等を撃沈した。
ソロモン戦でドズル中将が搭乗し、脱出する兵たちの為の囮となって撃破された。
ze027.jpg

ブラウ・ブロ

本体が3機に分離可能で、それぞれ単独行動ができる。
有線誘導式のサイコミュを初めて搭載し、6門のメガ粒子砲でオールレンジ攻撃が可能。普通のパイロットでも通常運用が行える。
サイド6領空近くでテストをしている際にガンダムと交戦し、機体の一部を撃破されている。
修理を行い、シャリア・ブル大尉用に調整し直したものの再びガンダムと交戦し、撃破されている。
ef001 (1)

アムロ・レイ

サイド7に住む機械いじりの好きな内向的な少年。
偶然手に入れたマニュアルをもとにガンダムのメインパイロットとなる。
ジオン公国軍のシャアやランバ・ラルとの戦闘を通じ、戦いの厳しさを知り、ニュータイプへと覚醒していく。
ef002 (1)

カイ・シデン

サイド7に住む技術者の息子で、大型特殊車両の免許を保有していることから、ガンタンク、ガンキャノンのパイロットとして戦うことになる。
ef003 (1)

セイラ・マス

ホワイトベースの通信担当で後にパイロットとなる。
ジオン・ズム・ダイクンの長女として生まれたアルテイシアだが、父の死後、兄キャスバルと共にジンバ・ラルの手によって地球に逃れ、セイラ・マスの名で隠れ育てられる。看護・学生としてサイド7に住んでいたが、ジオン軍の襲撃によりホワイトベースに逃げ込み、以後通信担当のクルーとなる。ジオン軍のシャアの正体が生き別れの兄・キャスバルと知り、戦場での兄との遭遇が彼女の中に様々な葛藤を生む。
ef004 (1)

ハヤト・コバヤシ

ガンタンク、ガンキャノンのパイロット。特技は柔道。
サイド7でアムロの向かいに住んでいたが、テムの仕事で立ち退きさせられ、移住環境が替わった事もありアムロとは親しくない。ホワイトベースに逃げ込み、クルーとなった。協調性はあるが、アムロにかなわない事がコンプレックスとなっている。
ef005 (1)

ブライト・ノア

ホワイトベースの艦長。
士官候補生としてホワイトベースに乗り込んでいたが、正規の軍人が次々と倒れる中、やむなく素人だらけの艦の指揮官となる。
ef006 (1)

フラウ・ボゥ

アムロのガールフレンド。
ホワイトベースの医療や生活の面を担当した。
サイド7で一人暮らしの多いアムロの世話を焼いていたが、ジオン軍の襲撃で家族を失い、ホワイトベースに逃げ込んだ。
同じ境遇の3人の子供達を、お姉さん役として面倒をみている。
セイラがパイロットに転向後は、通信担当を一手に受け持つ。
アムロが成長していくのを好ましく思う反面、ニュータイプへと覚醒していくことで自分と疎遠になっていく寂しさも感じていた。
ジャブローにおいて正式に上等兵として任官された。
ef007 (1)

ミライ・ヤシマ

ホワイトベースの操舵手を努める。
地球連邦政府元高官の令嬢。
父親の死後に移住したサイド7で戦禍に巻き込まれ、ホワイトベースに逃げ込む。
クルーザー級スペースグライダーのライセンスをもっていたため、操舵手に志願した。
洞察力に優れる少女で、経験を積みベテラン操舵手以上の操艦で、ホワイトベースの数々の危機を救う。
ブライトから信用されており、度々意見を求められる。
ジャブローにおいて正式に少尉に任官された。
ef008 (1)

リュウ・ホセイ

ガンタンクのメインパイロットで少年たちのリーダー的存在でもある。
ホワイトベース正規のクルーの中で唯一生き残ったパイロット候補生だったが、実戦経験は皆無に等しかった。
ブライトと反対におおらかな性格であり、人間関係についてよく相談を受けていた。
人望があり、素人戦闘員をまとめる技量はブライト以上。
ランバ・ラル隊との白兵戦で負傷。アムロのガンダムをまもる為、コアファイターでハモンのマゼラ・トップに体当たりし、戦死。
ef009 (1)

オムル・ハング

ホワイトベースのメカニックマンのひとり。
正規兵であり、メカニックマンの中心的な役割を果している。
ジオン軍の捕虜が脱走しエアロックに逃げ込んだ時には、ホワイトベースのクルーの安全の為、素早い状況判断で危機を脱した。
ef010 (1)

ワッケイン

ルナツーの司令官。
軍規に従い、ホワイトベースのクルーを軍事機密に触れたという罪状で一時拘留したが、のちにホワイトベースをジャブローへ回航させる。
ソロモン攻略戦ではマゼランに乗り先鋒隊の指揮をとった。
その後、テキサスコロニーにてシャアのザンジバルと交戦、撃沈され戦死。
ef011 (1)

ジョブ・ジョン

ホワイトベースの予備パイロット。主にガンタンクやガンペリーのサブパイロットにつく金髪の青年。甲板士官やメカニックの手伝いなどもこなす。
ef012.jpg

パオロ・カシアス

ホワイトベースの艦長。
サイド7を襲ったジオン軍を迎撃中にリュウをかばって負傷し、ルナツーへ逃げるようブライトに指示する。ルナツー脱出の際の戦闘中、力尽きて亡くなる。
ef013.jpg

ハロ

アムロがフラウにプレゼントした、ペットロボット。
球体のボディで転がって移動するが、収納された手足を使って階段の昇降もできる。簡単な会話や脳波レベル測定も可能。
ホワイトベース内ではキッカたちのペットにされていた。
ef014.jpg

マチルダ・アジャン

レビル将軍の直命でホワイトベースの補給とメンテナンスを行う補給隊の指揮官。
ウッディ大尉の婚約者でもある。
ミデア輸送機で、ホワイトベースへの補給と連絡を行っていたが、ドムの攻撃からホワイトベースを守ろうと突撃し、ガンダムを庇う形で戦死する。
ef015.jpg

スレッガー・ロウ

リュウの補充要員としてジャブローでホワイトベースに配属されたパイロット。
Gファイターのパイロットだが、主砲の砲撃手も出来る。
ブライトと階級は同じだが、ベテランの趣があるパイロット。
ソロモン攻略戦でMAビグ・ザムのビーム・バリアを突破して攻撃を掛けようとして突撃し、帰らぬ人となる。
ef016.jpg

ウッディ

ジャブローの宇宙船ドックの責任者。
入港したホワイトベースのオーバーホールと修理を担当した。またマチルダ中尉の婚約者でもある。
ホワイトベースを守るためにホバークラフト・ファンファンで出撃し、シャアのMSズゴックの攻撃により戦死した。
ef017.jpg

テム・レイ

アムロの父。ガンダムの開発者。
ガンダムを受けとるためサイド7に上陸していたが、ザクの爆発でコロニーに開いた穴から宇宙に飛ばされる。
宇宙を漂流後、サイド6に住み着くが、アムロと再会した時、その脳は酸素欠乏症に冒されていた。
ef018.jpg

カツ・ハウィン/レツ・コファン/キッカ・キタモト

サイド7難民の孤児3人組。
フラウ・ボウを慕って、ホワイトベースに居ついてしまう。
ジャブローではジムに仕掛けられた爆弾を見つけるなど大人顔向けの活躍もみせる
ef019.jpg

レビル

地球連邦軍の実質的な最高指令官。オデッサ作戦を指揮。葉巻を愛好する。
ルウム戦役ではジオン軍の「黒い三連星」に捕虜にされた過去がある。
ホワイトベースの戦果に興味を持ち、民間人をそのまま登用し支援をおこなっていた。
ア・バオア・クー戦を指揮するため宇宙に上がったが、ジオン公国のデギン公王との和平会談直前、ジオンのソーラ・レイの攻撃によって戦死する。
ze001 (1)

シャア・アズナブル

地球連邦軍から「赤い彗星」の名で呼ばれ恐れられるジオンの将官。
実はジオン・ズム・ダイクンの長男でセイラの兄。
ドズル配下としてゲリラ掃討作戦より帰投中にホワイトベースを発見、サイド7にてガンダムと交戦、そのまま追撃の任務につく。
ze002 (1)

デニム

連邦軍のMS施設偵察のため二人の部下とともにサイド7に潜入したザクのパイロット。
ze003 (1)

ジーン

デニムと共にサイド7に潜入したザクのパイロット。
功を焦って運搬途中のガンタンクやガンキャノンを破壊するが、ガンダムと交戦し破れる。
ze004 (1)

ガデム

補給艦パプアの艦長。
サイド7のシャアの補給に駆けつけた。艦を沈められ、旧ザクでガンダムに挑むが破れる。
ze005 (1)

クラウン

ザクのパイロット。
大気圏突入直前のホワイトベースに攻撃を仕掛けるが、回収のタイムリミットを越えてしまい、大気圏の摩擦熱でザクごと燃え尽きる。
ze006 (1)

ガルマ・ザビ

ザビ家の四男で末弟。地球方面軍司令。
シャアの友人。士官学校時代からの友人であるシャアよりホワイトベース追撃を引き継ぎ善戦する。
前ニューヤーク市長の娘イセリナと愛し合う。
若くして要職についたことを「親の七光」と思われるのを嫌い、自ら戦闘機・ドップを駆り、前線で戦って実力を示そうとするが、最後にはシャアの復讐の餌食となった。
ze007 (1)

ランバ・ラル

ガルマの仇討ち部隊の隊長。
ゲリラ戦のスペシャリスト。
ジオン・ダイクンの側近であったジンバ・ラルの息子であり、幼少の頃のセイラと面識がある。
どんな逆境にも負けず、ひたすら任務遂行の方法を模索する軍人。
自らグフを駆って前線に赴き、部下からの人望も厚い。
グフを失い、ホワイトベースに白兵戦を仕掛けるが、艦内でセイラと遭遇した後、重傷を負い、アムロの目前で爆弾により自決する
ze008 (1)

クラウレ・ハモン

ランバ・ラルと行動を共にする女性。
優秀な人材であり兵達の人望も厚い。
ランバ・ラルが出撃した際の後方支援の指揮をとる。
ソドンの町で出会ったアムロを好ましく思いながらも、手ごわい敵として認めている。
ランバ・ラルを尊敬し愛しており、彼の死後、残った部下達と共に仇討ち戦を仕掛ける。その悲願達成の寸前、リュウのコア・ファイターの体当たりを受けて死亡。
ze009 (1)

コズン・グラハム

ランバ・ラル隊のザクのパイロット。
セイラの乗るガンダムを捕獲しようとして失敗し、ホワイトベースの捕虜になる。
隠し持っていた爆薬で牢を破って脱走。本隊にホワイトベースの戦力についての情報を送信後、パーソナルジェットで脱出しようとするが、バズーカの爆風に吹き飛ばされ、墜落死する。
ze010 (1)

クランプ

ランバ・ラルの副官。
ゲリラ戦のスペシャリスト。
ホワイトベースに突入する際にブリッジに爆薬を仕掛けようとして、窓越しにキッカと遭遇、軍艦に子供が乗艦している事実に驚愕する。
開いたハッチから突入しようとしたが、マシンガンで反撃を受け、戦死する。
ze011 (1)

ククルス・ドアン

孤島に4人の子供達と暮らしている、元ザクのパイロット。
作戦中に住民を誤って殺してしまい、子供達も殺せという命令を拒否して、彼等を連れて軍を脱走した。現在も脱走兵としてジオンの追討を受けている。
ze012-13-14.jpg

ガイア

黒い三連星のリーダー。
猛者だが、戦友の死を悼んで弔砲を撃つ一面もある。
ガンダムとの第1戦では、2回目に仕掛けたジェット・ストリーム・アタックでドムを踏み台にされ善戦むなしく、ガンダムの前に破れる。

オルテガ

黒い三連星の一人。
ジェット・ストリーム・アタックでは真ん中や最後尾に位置する。Gスカイ・イージーに乗ったガンダムにドムを切り裂かれて戦死。

マッシュ

黒い三連星の一人で隻眼の兵士。
ジェット・ストリーム・アタックの最中にガンダムにコクピットを貫かれる。
ze015 (1)

マ・クベ

キシリアの部下で陶磁器蒐集が趣味。
連邦軍のオデッサ作戦で撤退するまでは、地球上の鉱物資源の採掘を任務としていた。
策士のタイプであるが、駆け引きの道具として「核兵器」を持ち出すことさえも厭わず、またその使用にためらうこともない。
宇宙に戻った後は、ソロモン救援艦隊を指揮し、ゼナを救出した。
テキサスコロニーではギャンでガンダムに挑むが、破れ去る。
ze016 (1)

ウラガン

マ・クベ付きの士官で、ランバ・ラルとの連絡係などを務める。
ze017 (1)

ミハル・ラトキエ

生活のために情報を売って生計をたてているジオン軍のスパイ。
ベルファストに弟と妹を残し、ホワイトベースに潜入するが、親身になってくれるカイに対して心を開き、ジオン軍に利用されるだけの人生を変えようと、カイと共にガンペリーで出撃する。
ミサイル発射の際、大西洋上空に吹き飛ばされ戦死。
ze018 (1)

ドズル・ザビ

ザビ家の次男。
ジオン軍宇宙攻撃軍司令。顔中傷だらけの巨漢。
兄のギレンや姉のキシリアと違い、常に兵達を気遣う愚直な武人タイプで、多くの部下に慕われている。また、家族を非常に大事にしている。
弟ガルマの仇討ち部隊としてランバ・ラル隊を派遣した。
ソロモン攻略戦では、形勢不利とみるや兵達にソロモン脱出を指示、自らMAビグ・ザムに乗り込み、連邦軍の主力へ特攻をかける。
ze019 (1)

コンスコン

シャアの無能さを証明しようと、ドズルが派遣したチベ艦隊の司令官。
ホワイトベースを落とそうと12機のリック・ドムを出撃させるが、あっという間に全滅させられガンダムに沈められる。
ze020 (1)

マリガン

マッド・アングラーに配属されたシャアの副官。
キシリアと通じている部分があり、シャアには信頼されていない
ze021 (1)

ドレン

シャアの副官であったが大尉に昇格しキャメル艦隊の司令となる。
その後シャアの要請により宇宙に出たホワイトベースの頭を抑えるべく艦隊戦を仕掛けるが、逆にガンダムに艦隊を壊滅させられる。
ze022 (1)

デギン・ソド・ザビ

ジオン公国の初代公王であり、最高権力者。
ジオン・ダイクンの側近の一人であった。死の床の彼に、共和国2代目首相を指名されたと言われている。
コロニーの独立主権を目指したジオンの主張を「宇宙移民はエリートなので、地球に従う必要はない」とすり替え、連邦に対して独立戦争を仕掛けた。
レビル将軍に和平交渉を申し入れるが、会談中にギレンが発射させたソーラ・レイによって殺される。
ze023 (1)

ギレン・ザビ

ザビ家長男。ジオン公国軍総帥。
野心家であり、目的のためには手段を選ばず、弟の葬儀すら戦意高揚のために利用した。
ソーラ・レイの射線上に連邦軍主力艦隊だけでなく、父デギンがいることを知りながら発射を指示、父を殺害する。
ze024 (1)

キシリア・ザビ

ザビ家の長女。
ジオン軍突撃機動軍司令。弟ガルマの直接の上司でもある。弟ドズルが罷免したシャアを拾うなど合理主義者であり、フラナガン機関を支援したりする先見の明もある。体面を重んじる軍人よりは政治家に近いタイプ。
ア・バオア・クー戦では父デギン謀殺を知り、兄ギレンを殺害。
戦況不利と見るや戦艦ザンジバルで脱出を図るが、シャアによって射殺された。
ze025 (1)

ララァ・スン

孤児だったところをシャアに拾われ、フラナガン機関に育てられたニュータイプの少女。卓越したニュータイプ能力により、エルメス搭乗時はベテランパイロットをも凌ぐ力を発揮した。
シャアに対して恩義とも愛情ともつかない感情を抱いていたが、サイド6でアムロと出会ったことで、同じ力を持つもの同士としてアムロに惹かれていく。
シャアの危機にその身を挺してアムロのビーム・サーベルに貫かれ、戦死した。
ze026 (1)

シャリア・ブル

MAブラウ・ブロのパイロット。
潜在的なニュータイプ能力を見込まれ、ギレンからキシリアのもとへ派遣された。
ブラウ・ブロでガンダムに挑むが破れる。
83aaebc6.jpg


3207642c.jpg

2c56cd4a.jpg

Gundam_0079.jpg

A173_Z1.gif
このフラウボウかわいすぎ'`,、('∀`) '`,、
GundamGallery 0079 Ju09 32

テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

けいおん時計
唯にアイスあげてねヽ(・∀・ )ノ
最新記事
カテゴリ
FF (1)
PSP (0)
月別アーカイブ
最新コメント
FC2カウンター
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR